スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダッシュ島(由利島)を見つけた!

TOKIOのザ!鉄腕!DASH!!を毎週観ています。

以前もこのブログで、ダッシュ村の位置を取り上げたことがあります。

原発事故以来、ダッシュ村が避難区域になって、小粒な企画が多くなっていたのですが、
2012年から「ダッシュ島」として無人島の開拓を行うという大企画が開始されています。
ザ!鉄腕!DASH!!(Wikipedia)
・DASH島
2012年9月16日放送分よりスタートした企画。とある洋上にある無人島(かつては有人島だったが、昭和40年代に無人化、広さは東京ドーム10個分)を5人がこれまで番組で得た知識・技術を結集して開拓し、島に「小さな日本」を作ることを目指す。
島の探索と並行して開拓を行っており、現在は基地となる舟屋作りをメインとして行っている。また、その舟屋の資材を運搬するためにトロッコの線路を敷設することに成功している。

ダッシュ島自体は、その特徴的な島の形から、瀬戸内海、愛媛県松山港沖にある「由利島」であることが、当初から指摘されていました。
Wikipediaの由利島の項には、DASH島と記載されていたり、削除されていたりと、編集合戦が今でも行われています。(Wikipedia)

ダッシュ島に立ち入ることは無理でも、空から見ることはできないかなぁ。と思っていたところ、飛行機に乗る機会があったので、窓際の席を確保し、飛行中探し続けた結果・・・

見つけた!
ダッシュ島s
ちょっとぼやけていますが、おそらくダッシュ島。
東側(写真左)の大由利は標高194メートルとされていますが、高く感じますね。

ちなみに上に写っているのは、飛行機の翼に付いているパーツです。

好奇心が満たされて、ちょっと嬉しいfocuslightsでした。
そういえば、ダッシュ村の村民だった「保原剛史」さんは、今どこで何をしていらっしゃるのでしょうか?

コメント

Secret

Re: タイトルなし

> この島15年近く前には「電波少年的無人島生活」の企画でロッコツマニアの二人がサバイバルの末に自作のイカダで脱出した島らしいんすよね。脱出に成功して愛媛県の小さな漁港にたどり着いた後で彼らはスワンボートで東京まで行かされて、さらにはインドネシアからインドまでスワンボートで行ってましたっけ。そんなロッコツマニアも後に解散。中島は芸能界を引退してカタギに。宿輪はまだピン芸人でやってるそうです。

電波少年(笑
そんな番組、ありましたね。

かなり昔から、日テレ御用達の無人島のようですが、さすがに、東京から遠すぎですよね。
ブレイク前の芸人を隔離するのならともかく、ジャニーズが通うには不適のように思います。

東京近くに、もっと適切な島はなかったのでしょうかね。

この島15年近く前には「電波少年的無人島生活」の企画でロッコツマニアの二人がサバイバルの末に自作のイカダで脱出した島らしいんすよね。脱出に成功して愛媛県の小さな漁港にたどり着いた後で彼らはスワンボートで東京まで行かされて、さらにはインドネシアからインドまでスワンボートで行ってましたっけ。そんなロッコツマニアも後に解散。中島は芸能界を引退してカタギに。宿輪はまだピン芸人でやってるそうです。

怒羅権 中埜良です。

怒羅権 中埜良です。
このブログを読んで、参考になりました。
ありがとうございます。
怒羅権 中埜良でした。

怒羅権 中埜良です。

怒羅権 中埜良です。
このブログを読んで、参考になりました。
ありがとうございます。
怒羅権 中埜良でした。

なるほど、面白い内容です。
環太平洋地殻変動解析 研究会、調査してみたいと思います。

なるほど、参考になります。
環太平洋地殻変動解析 研究会、次回の研究テーマにしたいと思います。

No title

すごいですね!綺麗に撮れています。
私もダッシュ村好きです。
プロフィール

focuslights

Author:focuslights

since 2007.4.29
誤りのご指摘は大歓迎ですが、考え方に対する抗議は一切お受けいたしません。
リンク確認等は不要です。

すべての文章は、法律並びに医学に対する資格を有さない、一個人の心情を吐露したものであり、法務もしくは治療法に関する情報提供を目的としたものではありません。

本ブログにはいわゆる見通情報(forward-looking statements)を含み、実質的にこれら見込みとは異なった現実的な結果に至ることがあり得ます。
本ブログはそれらを参照したことによって引き起こされる一切の結果に対して責任を負いません。
また、見通し情報に更新もしくは改正が望ましい場合であってもその義務を負いません。

批判的な文章を掲載する際には解決法の提示が望ましいと考えていますが、問題点を抽出整理して、広く知らしめることで、集合知により解決を図ることも重要と考えているため、対案の提示は必須とは考えていません。

オーストラリアのカンガルー虐殺反対活動を推進しています。

テンプレート「RotundityBlue」と「cfdn_12」を利用させていただいています
Ne me blâmez pas.

批判的なコメントを入力される時には、なるべく対象を明記してください(ブログ主への批判なのか、以前のコメントに対する批判なのか。など)

最近の記事
最近のコメント
リンク
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

FC2カウンタ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。