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中野区図書館に差別的扱いをされて、しょげて帰ってきた

とある本が読みたくて、「東京都公立図書館横断検索」で探したところ、中野区中央図書館に蔵書があることがわかりました。
ということで、中野まで行ってきました。

中央図書館は、中野駅から線路沿いに歩いて10分。なかのZERO内にあります。
中野区中央図書館

到着後カウンターで、利用者カードを作ろうと思い、免許証を提示したところ・・・

中野区の在住・在勤者および周辺区の在住者しか登録できません

ええええ。
公立図書館が、住所によって利用者を差別するの???


たしかに、図書館利用案内をみると、区外の人間は利用不可。

中野区図書館利用案内
登録できる方
中野区または隣接区(新宿区・渋谷区・杉並区・豊島区・練馬区)にお住まいの方
中野区に在勤・在学されている方

一時間以上かけて、中野まで行ったのに門前払とはあまりにもむごい。
絶対何かの法律に違反しているに違いない。と思い、法律を検索してみました。


中野区のような地方公共団体が設置する図書館=「公立図書館」は、図書館法およびその政令で規定されています

図書館法
第2条 この法律において「図書館」とは、図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保有して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーション等に資することを目的とする施設で、地方公共団体、日本赤十字社又は一般社団法人若しくは一般財団法人が設置するもの(学校に附属する図書館又は図書室を除く。)をいう。
2 前項の図書館のうち、地方公共団体の設置する図書館を公立図書館といい、日本赤十字社又は一般社団法人若しくは一般財団法人の設置する図書館を私立図書館という。


図書館法にはきっと、
>すべての利用者は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
とかいう規定があって、中野区は抵触しているのではないかと想像したのですが・・・・

そのような条文はありませんでした ◎| ̄|_

唯一それっぽいのは、

(入館料等)
第十七条  公立図書館は、入館料その他図書館資料の利用に対するいかなる対価をも徴収してはならない。

ですが、費用は無料と定められても、利用者を差別してはならないという規定はありません。

図書館法には、
(設置)
第十条  公立図書館の設置に関する事項は、当該図書館を設置する地方公共団体の条例で定めなければならない。


とありますので、中野区の条例を確認してみました。

中野区立図書館則 教育委員会規則第7号
第7条 個人で図書資料及び視聴覚資料の館外貸出しを受けようとする者は、利用者カードによらなければならない。
2 利用者カードは、各館に共通で利用できるものとし、区内に居住し、又は通勤し、若しくは通学する者及び隣接区に居住する者で個人貸出しの登録を受けたものに館長が交付する。


と、利用者を制限することが定められていました。

つまり、
中野区図書館が居住地によって利用者を差別することは、現行法令上、合法です。
中野区長および図書館長は今後も大手をふって差別を継続しても何ら問題ありません。

中野区図書館の運営には、国や東京都の補助金が出ているとは言え、中野区民の税金での割合が高いので仕方が無いかもしれませんが・・・

あまりにせこく、ひどい仕打ちです。

わたしにできることは、
地元の首長に、「うちの図書館を中野区民が利用できないように条例を改正してください」と請願することでしょうか。
これまたセコイ請願ですが、中野区民との情報の非対称化、情報格差を埋めるにはこれくらいしか方法がありません。


ちなみに、司書さんに、「館内での閲覧はできますけど」って、言われましたが・・・
そんな薄い本のために他区の図書館まで来るとでも思っているのでしょうか。
後は、図書館間相互貸借(ILL)ですが、どのくらい時間がかかることやら。

いつか国会議員になって、図書館法を改正してやろうと誓ったfocuslightsでした。

コメント

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No title

普段図書館を利用されない方ですか?
東京都の一部の区では無制限に貸し出しをされるということですが、貸し出しを当該自治体に住所または勤務先を有する利用者に限るというのは全国的に一般的なルールだと思います。
理由は、既に書いておられる方がいらっしゃいますが、返却の確実性を高めるためでしょう。もし、借りた本を返さない人がいたら、どれだけの手間がかかるか想像してみてください。
だから、全国の公立図書館は、他館収蔵の図書を利用したい利用者がいれば、ネットワークを通じて融通し合っているのです。
普段から図書館を使用している人であれば、遠くの図書館に行かれる前に、地元の図書館で相談されたであろうと思います。

23区が都民を区別するということ

他県ではありません。
同じ都民・・・のつもりでした。中野区図書館に差別されるまでは。

行政の予算にはあまり詳しくはありませんが、中野区の自主財源比率は40%。
ほんの僅かですが、同じ都民である私の税金も寄与しているのだから、利用させてもらえれば・・・
という淡い期待が、見事に裏切られた。というだけです。

横浜市立図書館が、区ごとの住民を差別していないのとは、同じにはいかないのですね。
(もちろん、都区部は市と同格と理解していますが)

色々と記事拝見させて頂きましたが随分と斜に構える方ですね。
この記事で言いたいことは先方が全て書いています。
県外の方に貸し出しは出来ないということをより分かりやすく掲示し、今後利用者にこのような無駄足が起こらないよう参考にさせて頂きます。

もし請願をするなら「中野区民に本を貸し出さないようにして」ではなく「他の区民に本の貸し出しをしていない区の住民に本を貸し出さないようにして」では?
中野区で嫌な思いをしたから中野区だけに規制を設けるのはただの私怨

No title

元々23区って一つの行政単位みたいなもんだから、都区内の人間なら借りれると思ってました。駄目なんですね。
自分は世田谷区の人間なのですが渋谷は勿論、隣接していない新宿・品川でもカードを作れました。10年ほど前の話ですが。

最近は、本の破損やらで厳しくなっているのかな。そういえば、本人確認書類の提示も昔は最初の一回ですが最近は数年に一回提示が必要になってたり。ややこしいですね。

相互貸借についても出来る地域が書いてなかったりして不親切と感じることもあります。

No title

本を借りるために電車に乗るより買ったほうが早いし安いんじゃないの

Re: タイトルなし

文章を読まずに、脊髄反射的にコメントをする方にレスするのは時間の無駄なのですが・・・
この記事の結論は、

・中野区図書館が居住地によって利用者を差別することは、現行法令上、合法
・地元の首長に、「うちの図書館を中野区民が利用できないように条例を改正してください」と請願すること

です。
このあたりは、意見が一致しているということでしょうかね。

あと、名前くらいは入れてもらえないでしょうかね。お願いしますから。

あーやだやだ、誰でも貸し出しするという限られた例外を自分の中で常識だと思い込んで押し付ける愚か者、こうはなりたくないね

でも全図書館が地域の市民にしか貸し出しはしないようにするべきというのは同意
読みたいと思ってた本がたまたま別地方の人に借りられたままもう何ヶ月も返却されてなくて未だ読めない
図書館入り口に未返却者リストって貼ってあるけどそんな遠くの人に効果ないだろって
そんなことがあったんだからこっちの図書館側も誰でも貸し出しじゃなく貸し出し制限すればいいのに

Re: タイトルなし

> 叩かれて頭が熱くなってるの
ってなんのことでしょうか?

>他所から来た人たちのせいで地元民が受けられる筈のサービスが受けられなかった
これは同意します。
中野区民は中野区内で保護されている一方、他所の区でも借り放題。
これは不平等なので、こちらの区も、中野区民の利用を制限すべきという結論には変わりはありません。

叩かれて頭が熱くなってるのかもしれませんが、調べてみればこれは中野区に限らず県立でも何でも当然の事です。居住地域に限らず全てのサービスを利用出来る方が特別で、少数派です。
大学の図書館なども、その大学の在学者や提携学校の在学者、広くても地元住民しか貸し出しはしないのが普通です。
というのも図書館は本や資料の保存を第一目的としていて、市民への本の館外への貸し出しはあくまでサービスなんです。貴重な資料は貸し出し拒否されることすらあります。
さらに「区立」なのですから地方自治上その区の住民が最優先にサービスを受けられなくてはなりません。「他所から来た人たちのせいで地元民が受けられる筈のサービスが受けられなかった」なんて事があってはそれこそ地方自治の失敗です。これは移民問題を考えて見ると分かり易いでしょう。「海外からの移民で国民のサービスが縮小した」ともなれば国民は怒り、行政は対応を迫られるでしょう?
合理性のある区別は差別にはなりません。心中お察し致しますが、図書館に非はありません。本来の図書館の利用方通り図書館に通って本を読むか、地元、或いは誰でも貸出可の図書館で本を借りてくるのが良いでしょう。

頭使いなされ

ちょっと考えれば済むこと。
在勤証明を作ればいい。
誰かに頼むも良し、自分がその区に会社を作ったことにしてもよし。
お役人はただ書類が揃っていればOK出すし、規定に合っていなければだめだとしか言わない。それだけ。

Re: No title

>  中野区に限りません。日本中、どこの図書館に行っても同じ扱いをされると思いますよ。同じ区内に住んでいる人、または会社がある人でなければ、本を返しに行かない可能性が高いからです。子供でもわかる理屈です

千代田区、中央区、文京区を始め、東京23区中、9区では、居住地による差別をせず、だれでも貸出カードを作ることができます。
残りの区でも、都民や23区在住であれば、カードを作れるところもあります。
http://tokyo-toshokan.net/00000600.htm

知りませんでした?
ちょっと調べればわかることを、適当にコメントしないでください。
飲み屋じゃないんですから。

No title

 中野区に限りません。日本中、どこの図書館に行っても同じ扱いをされると思いますよ。同じ区内に住んでいる人、または会社がある人でなければ、本を返しに行かない可能性が高いからです。子供でもわかる理屈です。
 

残念ですが、事実です 。

No title

投稿者さんのお使いになられている図書館に蔵書がない場合、その図書館から違う図書館に申請して借りれるかとおもいます。最近は大学との連携がとれていたりするので、調べてみてください。

No title

>いつか国会議員になって、図書館法を改正してやろうと誓ったfocuslightsでした。

早くなって下さい。

No title

僕はこの方の感覚がおかしいとは思いません。
「公立」なんですから、全国民が平等に利用できるのが原則なはずなんです(憲法14条)

そこで、そもそも当該制限は国民の「知る権利」(憲法21条)に反している、ないし法の下の平等(憲法14条)に反しているから、違憲無効だ!と主張してみるのはどうでしょうか

法律があったとしても、その法律が憲法に違反していれば違憲無効となります

法的に考えても立派な主張だと思います。
問題となるのは、区立図書館がその利用を区民のみに限るのが合理的な規制といえるかです。
合理的な規制と言えなければ当該規制も無効ということになります。

もっとも、個人的には、当該制限は合理的といえる範囲内にあると思われるので、残念ながらこの主張は通るとは思いません
裁判所に訴えたとしても、まず棄却判決(合憲判決)となるでしょう

ただ、初めに書いたとおり、基本的な感覚としては、僕はこの方の感覚が間違っているとは思いません。なぜなら、国民はいかなる場合も国によって差別(区別)されないのが原則だからです(憲法14条)

No title

なかなかにひどいな、これは。

こんな頭で大丈夫か、ブログ主心配だわ

差別ではなく、区別ですね。

ばーかwwww

No title

>公立図書館が、住所によって利用者を差別するの???
何か勘違いされていませんか?区立図書館は、その”区”の公共施設なのですよ。
当該区民の中で利用者が限定されているなら、それは差別ですが、
他の区の人が借りられないからって差別というのは、違うのではないでしょうか。
仰る通り、区の在住者でなくとも借りられる図書館もありますが、それはあくまでサービスだと思いますよ。本来は区民のための施設なのですから。

No title

私は一人の日本人として自分に都合が悪い事は差別だと騒ぐ恥知らずな在日超汚染人のようにはなりたくない。この人、日本人なの?

ただのモンスタークレーマーですね。一般的に周知のルールですよ。

中野区に限った話ではなく、全国的にこんなものだと思います。
蔵書は貴重な公共資源です。遠くの人に借りて帰られれば、図書館にしてもその設置自治体にしても当然困りますよね。

Re: No title

> ブログ主がカウンターでモンスターな抗議とかしてないことだけを祈る。

あははは。

タイトル通り、「しょげて帰ってきた」だけです(笑

こちらは、被差別地域(非中野区区民)の住民ですので。

No title

ブログ主がカウンターでモンスターな抗議とかしてないことだけを祈る。

Re: 呆れました

> こんなもん当たり前でしょうよ。九州から一泊二日で借りパクツアーが出来ちゃうじゃないですか。都内に住んでいるなら精々2週間以内で届くんだから相互貸出を利用して下さい。

区外に住んでいる人間を一律泥棒扱いとは・・・・
ま、こういう住民が中野区に住んでいるのでしょうね。


ちなみに、千代田区、中央区、文京区 他の区立図書館では、居住地による差別はせずに、身分証明書を提示すれば、誰でも利用カードを作成することができます。

つい先日も、とある本が急に必要になったのですが、大型書店のいずれにも在庫がなくて途方に暮れていいたところ、文京区図書館に蔵書があることがわかり、大変助かりました。


No title

頭悪すぎ。。。

呆れました

こんなもん当たり前でしょうよ。九州から一泊二日で借りパクツアーが出来ちゃうじゃないですか。都内に住んでいるなら精々2週間以内で届くんだから相互貸出を利用して下さい。

No title

都内に住んでいれば、中野区から自分の市区町村への取り寄せはできますよ。

No title

中野図書館だけでなく、一般的なことだと思うけど。

No title

%name%さんへ 
記事、読ませて頂きました。
また、遊びに行きますね。

No title

>区への納税額により利用者を差別する

あなたの反論に、上記のことばがありますが、それが気になって、
納税額は関係ないんじゃない。
区内に住んでて、納税しているか、納税免除されてる中野区民、または、区に納税義務を負ってる企業、学校に勤務か在学している人でいいんじゃない。
であって、額は、関係ない。
離れた人に貸し出しが差別というより制限するのは合理的だと思う。
読むだけなら制限されてないんだから、毎日でも読み終わるまで、図書館へ通えばいいんじゃない。
あなたは、差別という言葉に固執してるけど、
住民になるか、近くに住めば許される条件は、差別じゃなくて、制限だと思う。

No title

地方自治を理解しとるね...

中野区と関係が薄い人(中野区を訪れる機会が少ない人)は図書を期限に返却しにくいということが定型的に言えるからの制限だから、平等原則違反にはなりませんね。不合理な差別ではないので。
と、いうか、調べたことはありませんが、普通はどこも似たような規則あるものだと思います…。
貴方の地元自治体の図書サービスも同様の規則があると思いますよ~。だから中野区民は貴方の請願に係わらず直接は図書の貸出しを受けられないと思います。

他区の図書館から本を借りたことありますが、既に貸し出されていない本なら、お互いに23区内の図書館同士で2~3日で届きました。

もし次回似たようなことがあったら参考にして下さい。

No title

ひまですね。
っていうか、図書館法を見る余裕があるなら、事前に貸し出し条件について確認してから行けばよいのに。。。

No title

言いたいことは分かるけど差別には差別で返そうとするのが興味深いと思いました

No title

すっげーこいつバカ
区内に在住か在勤・在学してなきゃ、返しに来ないじゃん。
本当アッタマワルイ

Re: No title

> 差別って言う言葉の意味をしっかり理解した方がよいのでは?
>
> それとももしかして単なる馬鹿か?
>
> もう一点、抗議を受け付けないとかほざいているけど、好き勝手書くという権利を行使しているんなら、他人の発言を聞くと言う義務もしっかりと果たしてくださいね。

デジタル大辞泉
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/89144/m0u/%E5%B7%AE%E5%88%A5/
差別
1 あるものと別のあるものとの間に認められる違い。また、それに従って区別すること。「両者の―を明らかにする」
2 取り扱いに差をつけること。特に、他よりも不当に低く取り扱うこと。「性別によって―しない」「人種―」

居住地による貸し出し拒否は、差別ですねぇ (笑

No title

差別って言う言葉の意味をしっかり理解した方がよいのでは?

それとももしかして単なる馬鹿か?

もう一点、抗議を受け付けないとかほざいているけど、好き勝手書くという権利を行使しているんなら、他人の発言を聞くと言う義務もしっかりと果たしてくださいね。

Re: No title

> 区立図書館は区民税を中心に運営されているのですから、区民の利用に限定することを、そんなに差別的とは思いませんが…。隣接区の住民は利用できますしね。中野区だけでなく、23区の公立図書館は同様なのではありませんか。
> それより、ご自分の地元の公立図書館を通じて請求すれば、他地区の蔵書でも利用(貸出)できる場合がありますよ。時間はかかりますが…。

ご指摘の通り、「区立図書館は区民税を中心に運営されているのですから、区民の利用に限定する。」

つまり、区への納税額により利用者を差別するのは合理的な考え方と思います。

No title

区立図書館は区民税を中心に運営されているのですから、区民の利用に限定することを、そんなに差別的とは思いませんが…。隣接区の住民は利用できますしね。中野区だけでなく、23区の公立図書館は同様なのではありませんか。
それより、ご自分の地元の公立図書館を通じて請求すれば、他地区の蔵書でも利用(貸出)できる場合がありますよ。時間はかかりますが…。
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批判的な文章を掲載する際には解決法の提示が望ましいと考えていますが、問題点を抽出整理して、広く知らしめることで、集合知により解決を図ることも重要と考えているため、対案の提示は必須とは考えていません。

オーストラリアのカンガルー虐殺反対活動を推進しています。

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